採用TOP

設計コンサルタント部門

多種多様で特殊な案件も含め、数多くの実績を誇る設計コンサルタント部門。

一級建築士事務所としてのプランニング能力をはじめ、設計プロポーザルへの取り組みなど、高い評価を得ています。

そんな設計コンサルタント部門で働くスタッフの姿をご紹介します。

  • 機械設備設計グループ機械設備設計担当
  • 建築設計グループ意匠設計担当リーダー

エンジニアリングサービス部門

エンジニアリングサービス部門は取引先の業務支援や技術支援を中核とするセクション。

社員の持っている優れた技術、ノウハウを通してお客様の案件と事業推進を直接フォローします。

社員はそこで得たスキルをフィードバックする役割も担っています。知識や視野の広さ優れた人格を備えた彼らの言葉とは・・・。

  • エンジニアリングサービス設備設計リーダー

マネージャーのコメント

企業の中核を担うマネージャーというポジション。

彼の目に映るエイ.アンド.エス.システムとは・・・

思い描くビジョンや組織について語ってもらった。

機械設備設計グループマネージャー

インテリジェンスの視点

当社の技術顧問であり

現職の大学教授 柳原隆司氏(工学博士)に、

当社を取り巻く課題や役割について述べてもらいました。

技術顧問東京電機大学 未来科学部 建築学科 特任教授工学博士


仕事、職場、能力、可能性、そしてフィロソフィー、会社と社員の間に在るコンセンサスから始まる。

 

私たちエイ.アンド.エス.システムは、建築、設備を軸とした設計コンサルタントです。設計というキーワードを基に、仕事に対して自分に何ができるのか? 何を成すべきなのか? ということを自ら考えて、私たちと向き合ってほしいと思います。エイ.アンド.エス.システムがみなさんに求めるのは、そういった仕事への取り組みであり、各々が持つアイデンティティー。そのアイデンティティーとはスキルかもしれません。それとも情熱、あるいは可能性であり、ひとりひとり違った資質でよいわけです。代わりにエイ.アンド.エス.システムがみなさんに応えるのは、活躍できるフィールドであり、機会であり、成長のための環境です。そして一緒に歩むということ・・・トップからひとりひとりの社員に至るまで、仕事を通して尊重し理解し合える社風も魅力のひとつであると自負しています。だからこそ、コンセンサスを得ることから始めたいと思います。お互いにどういう人間でどんな会社なのか? その考え方、可能性、思いを理解した上でエイ.アンド.エス.システムに参画してほしいのです。会社と社員の間に在るもの・・・それを見つけ、確かめ、結びつけることから始めましょう。私たちのワーキングコンセプト・・・それはコンセンサス。

お問い合せ役立つ資格